おっさん達が寄ってたかって強気OLのケツに教育的指導

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相原レイカ
商品企画部 部長
28歳
強気で仕事のできる女性


相原レイカ。28歳
商品企画部部長。

わが社では月に一度、社内コンペ。というものが開催されている。
これは、全部署参加型のいわゆる企画発表会だ。
わが社の新商品や新サービスのアイデアを募り、新たな売上向上の糸口を探すのである。

社内コンペで最優秀賞に選ばれると、その提案は即採用。受賞した部署は部員全員に臨時ボーナスが支給される。
それだけ手厚い報酬があるから、全社員躍起になってこのコンペに参加している。わけではない。
このコンペには、もう一つ、とんでもない秘密がある。
それは・・・・。

商品企画部集合。
松田さんから午後の進捗報告。
うん。うん。各部への報告は?そう。今日中にね。
はい。了解。他連絡事項ある人いる?じゃぁ私から。
朝提出してもらった社内コンペの資料だけど。ぜんっぜんだめ。
こんな企画で通用すると思ってるの?全く、妥協点にすら達してない。
なんでかわかる?石田さん。
違う。クオリティの話じゃない。熱意が伝わらないのよこれじゃぁ。
絶対コンペで最優秀賞を取りたいっていう熱意が一切伝わらない。
熱くないのよ。資料が。冷たいのよ。わかる?
だめ。ボツ!やり直し。
今日中に再提出。いいね。でも通常業務はしっかりやり遂げる事。
じゃぁ。午後からもよろしく。解散。

商品企画部の昼礼が終わる。
うちの部では毎日、朝礼、昼礼、夜礼を行い、業務の達成度を確認している。
大体は、私が部員たちに檄を飛ばして終わるのだが。
いつもは神妙な空気で終わる昼礼だが、最近はどこかおかしい。
部員たちがニヤニヤしながら聞いている。私から怒られても落ち込む部員は居ない。
まぁ・・。理由はわかってはいるが。それにしても露骨すぎるだろこいつら・・

休憩室を通り過ぎるとき、部員たちの私への悪口が耳に入る
「よくあんな態度がとれるわね。オムツ女のくせに」
「もうお尻閉まらないんでしょ?怒ったらあれ出ちゃうんじゃない?」
くそっ・・・!言いたい放題いいやがって・・・
今月のコンペは絶対に成功させないと・・・。
今度こそ絶対・・・先月の汚名を返上しなければ・・・。


わが社では月に一度、社内コンペ。というものが開催されている。
社内コンペで最優秀賞に選ばれると、その提案は即採用。受賞した部署は部員全員に臨時ボーナスが支給される。
・・・対して、最低企画に選ばれてしまった部署は、その部の長が
審査員である幹部たちの前で、ケツの穴を広げて謝罪と反省をしなければならない。
私、相原レイカは先月最低企画に選ばれてしまい、この罰を受けた。
しかも、商品企画部にも関わらず最低企画となってしまった事で
屈辱的な追加ペナルティも課せられた・・・。

この度は、最低企画を提出してしまい、申し訳ございませんでした。
商品企画部部長、相原レイカの反省アナルをご覧ください。

そう言って私は、夜の会議室で、10名ほど集まった幹部社員たちの前で服を脱ぎ、
パンツを下ろして、ケツを突き出し。幹部たちの前にケツの穴を晒した。
1人の男が、しっかり手でケツをかっぴらいて見せつけろ!と怒鳴り
私は慌てて、自分の尻をつかみ、ぐっと広げて見せた。
私の尻穴を品評するような「ほ~」「なるほど」という声が上がる。
くそっ・・・なんで私がこんな目に・・・!

今回の失態の原因は商品企画部本来の業務に追われ、コンペに注力できなかった事にあります!
今後はコンペ資料作成の優先度を上げて対応しようと思っております!
あ、いえ、・・・はい。その通りです。社内コンペには片手間で通用するだろうという甘い考えでした。
申し訳ありません・・・・!
それでは、反省文を暗唱させていただきます。

反省文とは、幹部たちの前で恥を捨てて、下品で卑猥な言葉で反省を口にする
わが社の伝統的な反省方法だ。
私はこの日のために1週間、ひたすら反省文を書いて提出、ダメ出しをくらって再提出を繰り返してきた
そして最低に下品で身の毛もよだつほど恥ずかしい反省文が完成した。
その反省文を、ここで読まされるのである。
両手は尻を広げていないといけないので原稿を見ることはできず、丸暗記して暗唱しなければならない。
一晩かけてこの文章を暗記しているとき、こんなことに労力を費やしている自分が死ぬほど情けなく思えた。

暗記はしてきた・・・。しかし本当にあれを人前でやるのか?
自分の尊厳を完全に放棄するような、あの情けない反省を。この私が?

言葉に詰まっていると、幹部の一人が早くしろと怒鳴りつけてきた。
「幹部クラスを貴様ごときが待たせるな」と・・・。
ちくしょう・・・こいつらがどれだけ偉いんだ・・・
しかし・・・。やるしかないか。

この度は、おまぬけレイカのせいで皆ちゃまにごめーわくおかけして
ごめんちゃーい!
幹部の皆様の前でおケツの穴晒して反省いたします!
いやぁん!やらやらぁ!おケツ晒し恥ずかしいでしゅ!
でもレイカのせいだから仕方ないでしゅ!反省しておケツ晒しましゅ!
反省の自己お尻ぺんぺんみてください!
あそれぺーんぺん(パチ)(パチ)
お尻ぺんぺん!(パチ)(パチ)
自分のお尻にお仕置きです!このおバカ尻!でか尻が!(パチ)
こんな恥ずかしいお尻で社内をぷりぷりのさばっていたなんて!(パチ)
はずかしい!恥ずかしいお尻です!(パチ)(パチ)
このケツが!(パチ)ダメケツ!馬鹿ケツ!
こんなケツデカ女が仕事できるわけないだろ!ばか!ばか!
・・・。
はぁ・・・はぁ・・・。
け、けつ・・・けつが・・・ぐすっ・・・けつのせいで・・・

あまりにも自分がやっていることが情けなさ過ぎて涙が出てきた。
こんなことをするために会社に入ったわけじゃないのに
こんなことのために今まで努力してきたわけじゃないのに・・・。
しかし、泣き言は一切通用せず、幹部たちは怒鳴り、私を責め立てる。
部長職ともあろうものがガキみたいに泣くな
女はそれで許されると思っている
これ以上泣くと最初からやり直させるぞ。など・・・。
完全に私のプライドを折りにかかっている。
涙と恐怖で完全に心が折れてしまった私は、泣きじゃくりながらなんとか最後まで反省文を言い切った。

ひぐっ・・・く、くずで無能な・・・レイカの失態は
わたしのはずかちぃおケツでゆるしてほしぃでちゅ!
おっ、おケツ限界まで広げましゅ!
誰にも見せたことのないケツの穴!奥まで晒して反省いたします!
もう・・・ゆるひてくだひゃぁい・・・

なんとか言い終えたが、憔悴しきった私は幹部たちへの反抗心を完全に失くしてしまった。
この人たちの命令をすべて聞き入れて、穏便にこの場を終わらせようとだけ考えるようにしたのだ。

いつの間にか私の背後に立っていた男が、おもむろに私のケツの穴に指を入れた。
ビクッと震える私を「動くな!」とものすごい怒声で制す。
私はただひたすら、ケツ穴を蹂躙する男の指に耐えるしかなかった。
クニクニ、クニクニと私のケツを弄び、そうかと思えば、いきなり指を奥まで差し込む。
あまりの驚きに「グエッ」と馬鹿みたいな声が漏れ、またそれを幹部たちに嗤われるのだ。
男は、私に、自分のケツに入っている指がどう動いているかを実況しろと命じた。
あまりの非道な行いに眩暈がするが、私は怒られるのが怖く、ひたすら男の言う通りにした。

(ケツ穴を弄られながら)
指が、1本。入っております。第一関節まで。時折折り曲げて。グニグニと私のケツを弄んでいるようです。
ゆっくりと、指が、奥に、押し込まれております。第二関節まで・・・。おぉ・・・。はいりました。
指先で性器の裏側をとんとんと叩かれているようです。
(「性器ではなくまんこと言え」と怒鳴られて)ヒッ!す。すみません!マンコの裏側を指先で叩かれています。
指を上下左右に動かして、私のアナル。肛門がじっくりと奥までマッサージされています。
おぉぉ・・・二本目。二本目の指が入りました・・・さっきより肛門が伸びています。
すみません。つい、反射で、肛門をキュっと締めてしまいます。幹部様のお指を締め付けてしまい
大変申し訳ございません。あぁでも、反射的に締めてしまいます
すみません。すみません・・・。
指二本でオマンコの裏側をコリコリ。こりこり。まるで肛門をオマンコに改造されているような気分です。
アナルが変な感じです。なんだかふわふわします
(突然指を奥まで入れられて)ほごぉおお!ゆ、指がぁ奥まで入りましたぁ!
い、いきなりぃ指でアナルの奥まで凌辱ぅ!あぁ深いぃ足が震えるぅ

足ががくがくと震えだし、立っていられなくなった私は、膝をつき土下座のポーズで尻を幹部たちに差し出した。
すると満足したのか、男の指がアナルから引き抜かれた。私は、やっと終わったと胸をなでおろす気持ちだった。
しかし、突然ブチブチっという音が聞こえて、アナルから激痛が走った。
どうやら、男は、勢いをつけて握りしめたこぶしを私のアナルに突っ込んだ・・・。
私はとてつもない痛みに息ができずにいたが、その姿すらも、幹部たちを喜ばせる余興でしかなかった。
はぁっ・・・はっ・・・あっ・・・は・・・
ひぃ・・・っっっくあぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・
アナルが・・・私の・・・アナルが・・・

アナルに感覚は無く、いま空いているのか閉じているのかもわからない。
完全にアナルを壊されてしまったようだ。
幹部は嗤いながら「会社からオムツを支給するから」といった。

オムツ・・・私が、オムツ生活?これから一生
オムツを履いて生きていくのか?そんな・・嘘だ・・・うそうそうそ・・・
こんなのうそだぁ・・・・

私が突っ伏していると髪を捕まれ顔を引き上げられた。
上を見上げると、さっき私の肛門をぶっ壊したこぶしが目の前にあった
腸液と血液が絡まり酷い悪臭を放っている。男は、お前のケツで汚れたんだからお前がきれいにしろというのだ
なんという身勝手な物言いだろう。自分でケツに入れておいて・・・後始末は私がやれなどと・・・
しかしアナル崩壊直後の私はもう、命令されれば何でも従うメス奴隷へと化していた。
一心不乱に汚れたこぶしをしゃぶりつく。

んっこの度は、私のアナルをぶっ壊していただきありがとうございました・・・
おかげさまでたっぷり反省することができました。ありがとうございます
ありがとうございます。

はぁ・・・はぁ・・・
レイカは、皆様のおかげでしっかり反省することができました。
ケツ穴ぶっ壊していただき、そしてそれを嘲笑っていただき
本当に、ありがとうございました・・・。

え?最後にもう一つペナルティ・・・ですか?
今までの様子を納めた動画を・・・。商品企画部員全員にメールで送れ・・・ですか?
あっ・・・いや・・・それは、ちょっと・・・。

商品企画部でありながら商品企画のコンペで失態を犯したのだから
ほかの部より厳しい罰であるのは当然。と言うのだ。

そんなことをしたら私のいままで築いてきたキャリアが完全に終わってしまう。
しかし自信のプライドより、恐怖心が勝ってしまった。
強く、男にこびず、勝気だったこれまでの思考は完全に消え去り、私は括約筋の切れた哀れなアナルをたずさえながら、その場でノートパソコンを開いた。
自ら尻を晒し、恥ずかしい反省文を読み上げ、ケツを破壊されるまでの一部始終の動画を、
「ダメダメ部長レイカのはずかちぃ反省動画みてください」という文面とともに部員全員に一斉送信した・・・。

今後は、私がどんなに偉そうにしても、どれだけ正論を吐こうとも
みんな「オムツ女のくせに」と嗤うだろう・・・。
築きあげてきたキャリアと私という人間性がすべて崩れ去ったような気がした。
・・・。
幹部たちから、用が済んだらさっさと帰れ、と言われ、私は早速支給されたオムツを履き、痛む尻を抑えながら会議室を後にした。
上手く歩くことができず、ひょこひょこと出口へ向かう私をみて、また幹部たちが私を馬鹿にして嗤った・・・。

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