強気女の全裸土下座

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阿久津桂里奈
26歳
予備校事務
本人は有名大学を一発合格しており、予備校に通う浪人生を心の中では見下している。
横柄な態度で手続きなども行うため、生徒達からの評判は悪い。

その日も、新しく入校の手続きに来た冴えない学生に辛辣に当たっていた
「えっと?D大学希望?え?ここって偏差値めっちゃ低いところですよね?
予備校で勉強してここいくの?頭大丈夫?」
「1度落ちてしまったので・・・来年は絶対受かりたくて」
「いやいや、普通落ちないから。おなか痛くて試験途中で退場したとかじゃないの?」
「しっかり受験して落ちました・・・」
「wwwうける」

そんな対応をした翌月。予備校の理事から呼び出された阿久津。
「なんでしょうか」
「君ね・・・。生徒さんから苦情が来てるよ。対応が悪すぎると」
(あぁ・・・D大のバカのことか・・・)
「いえ、親身になって対応した結果ですよ。あれくらい発破かけたら真面目に勉強するでしょ」
「それがね。あの生徒さん。代議士の息子なんだ・・・
君には謝罪に行ってもらうよ。どんな要求をされても黙って従うようにね」

「従わないととんでもないことになるよ・・・」

(なんだよとんでもないことって。バカ息子育てたバカ親が騒いでるだけだろ・・・)
そう思いながら豪邸へ謝罪へ向かう阿久津。
とてつもなくデカい門をくぐると、いかつい黒服を着た男が20人ほどならび、阿久津を出迎えた。
その奥には、先日バカにした生徒と、母親であろうか。息子の頭を愛おしくなでる女性がいた。

「あなたがウチの子をバカにした事務員さん?」
「バカにするつもりはありませんでしたが、お気に障ったなら謝ります」
「あなた・・・立場が分かってないようね・・・」

いうと、目くばせされた黒服の一人が阿久津に30数枚の写真を渡した。
「なに・・・これ・・・?」

そこには、生徒の父親とホテルに入る阿久津の姿が移されていた。
阿久津は、父親たちに売春を持ち掛け、小遣い稼ぎしていたのだ。
さらに関係を終わらせたいと言ってきた男たちには不倫をネタに手切れ金を要求していた。

「調べさせてもらったわよ。この売春婦。よくも金と色欲にまみれた汚い口で息子を罵ってくれたわね」

ばらされたくなければ、全裸で土下座し謝罪しろ。
阿久津は目の前が真っ暗になった。

(この私が・・・あんなバカ親子の前で全裸で土下座?冗談じゃない・・・
でもあれがバレたら今の仕事を辞めさせられて、最悪訴えられて人生終わる・・・)

冷や汗をたらしながら息子と母親の顔を交互に睨みつける。
(こんなことで、人生終わってたまるか・・・この時限りの恥・・・いまだけ。
いまだけバカになろう)

決心がついたのか、すごい勢いで服を脱ぎだす阿久津。
機械的にしたがって、この場を収めようと決めたのだ。
「ふふ。思い切りがいいわね。でもいつまで持つかしら」

下着まで脱ぎ、全裸になった阿久津は、一瞬ためらったが自我を押し殺して額を地面につけた。
「申し訳ございませんでした」

「だれが何に対してあやまってるの?」
「私の不適切な発言で息子様を傷つけてしまい申し訳ございませんでした」

「ねぇおかあさん。僕まだあいつの事許せないよ」
「そうよね。じゃぁ、気が済むまで命令してあげなさい」

土下座している阿久津に歩み寄る息子。
息子は脚を阿久津の頭にのせて力任せに何度も踏みつけた。
がっ!がっ!がっ!
「うぐっ・・・ぐっ・・・」
「お前ごときが!!僕に皮肉言うなんて!!100兆年早いんだよ!!このバカ女が!!」

「謝れ!謝罪しろ!!」
「も、申し訳ございません!」

「ふーっふーっ」
ひとしきり踏んで疲れたのか、荒い息を上げながら脚を頭から離す。
「おい、おまえ名前なんだっけ?」
「阿久津桂里奈です」
「よし、かりな。お前のまんこ見せろ。僕が寸評してやる」

まんこ?寸評?
あまりの突飛な命令に理解が追い付かない。
(は?こいつ・・・。いやそもそもこんなバカに名前を呼び捨てにされたのにも腹立ってるのに
マンコ見せろ??何言ってんだこいつ?)

「はやくしろよぉ!売春婦なんだろ!?僕にもマンコ見せろ!!」
(誰も助けてはくれないか・・・そりゃそうだよな・・・ちくしょう・・・今日だけ。今日この瞬間だけだ・・・!)
「わ、わかりました。ごらんください」

尻を高く上げ、マンコを差し出すような態勢を取る阿久津。
普段の強気な彼女なら死んでもやらないであろう無様な姿勢だ。

「うわぁ~。使い込んでるのかと思ったら、あんがい綺麗なマンコだな」
「・・・」
「おい褒めてるんだから返事しろや!!」
「くっ・・・ありがとうございます・・・」

機械的に応えようと頭ではわかっていても、怒りがわいてくる。
感情的にならないようにと考えれば考えるほど阿久津の中でバカ息子への苛立ちが積み重なっていく。

「どうせ売春とか言っても女王様気取りでマンコ使わせてやらなかったりするんだろ。
お高く留まりやがってクソ女が。ケツ穴も綺麗だな。ここもおっさんたちに使わせてやってるのか??」
「えぇ。まぁ」
「この淫乱女が。おい淫乱。僕のチンポがほしくなってきただろ?
おチンポくださいって言ってみろ」

(こいつ・・・調子に乗りやがって・・・・ちくしょう・・・ちくしょうが~~~~~~)
怒りがこみあげてくるが従うよりほかに道がない。
阿久津は明らかにひきつった笑顔で応えた
「む。息子様のおチンポ、桂里奈のおまんこにお恵みください」

「しかたねぇな。おい、マンコとケツひくつかせて誘ってみろブス」
「くっ・・・!!」
ヒク・・・ヒク・・・

言う通りマンコとケツを自らの意思でひくひくと動かす阿久津。
あまりの惨めさについ悪態をついてしまう
「テメェ後で覚え・・・」
そう言い終わる前に息子がズドン!と力任せに阿久津のマンコにチンポを突き刺した
「んおぉお!!!!」
「オラァッ」

女性を物のように扱う乱暴で自分勝手なピストンで阿久津を犯す息子。
ただ痛いだけのセックスだが「気持ちいだろう??おい。そうだろ」と聞かれると肯定するより道はない。

阿久津は屈辱にまみれながら必死に痛みをこらえ、
「気持ちいです。とてもきもちいいです」
と応えた。
征服感で高ぶったのか息子は力いっぱい腰を押し付けて
「うぉおお・・・」とうなると
ぶびゅ・・・と阿久津の中に射精した。
(こいつ・・・中に出しやがった・・・オヤジたちにも中出しさせてないのに・・・!!)
さらに、息子がふいにブルっとふるえだした。
マンコの奥に生暖かい何かが流れ出している。

ジョボボボボボボ・・・・
「は?え?お前まさか!噓でしょ!?」
ふぅ~~と息を吐きながら息子は阿久津のマンコの中で小便したのだ
「はぁ~抜くなよ~抜いたらばら撒くぞ~抜くな~~」

(ころす・・・絶対コロスコロスコロス・・・)
10秒ほどだろうか、阿久津にとっては悪夢のような時間だった。

「うっし、かりな。口でチンポの奥のションベンと精液すって今日は終わりにしよう」
当たり前のように口で後始末をさせようとする息子。
射精後まさかのマンコ放尿をうけて放心状態の阿久津は言われるがまま息子のチンポを咥えてズズズ・・・と尿道を吸い出す。
「ふぅ。あ、マンコの中の小便は漏らすなよ。家まで持って帰れ」
そういわれ、トイレも貸してもらえずパンツをはかされる。

息子の小便が自分の膣の中を汚し続けていると思うと吐き気がしたが、ここまでやったのだ。さすがに許してもらえるだろう。そう高をくくって豪邸を後にした・・・。

後日、写真はばら撒かれ、不倫男性たちの妻から一斉に訴えられた阿久津。
職を失い、多額の慰謝料を各家庭から請求され、さらに息子との変態プレイ動画もネットに投稿済み。
完全に人生終了してしまったのだった。

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