財布奴隷の作り方1

スポンサーリンク

初めまして。瑠香です。
歳は秘密ですけど、お兄さんよりは下だと思いますよ。
趣味はおもちゃ遊び。
おもちゃを壊したり、ぐちゃぐちゃに改造して捨てたりするのが

好き。なんです。

おもちゃっていうのは。お兄さんの事だよ?

瑠香がお兄さんを、かわいそうなお財布奴隷にしてあげますね。
瑠香の許可がないと缶ジュース一本も買えない。哀れで惨めな奴隷。

貯金は全部瑠香に没収される。
嫌だよね?みんな最初はそういうの。

でも瑠香と会話してるだけで、どんどん弱くなっていって
みんな自分から進んで財布を差し出すようになるんです。
不思議でしょ?

瑠香自身は何か特別なことをしてるわけじゃないんですけど。
SMの女王様みたいに命令したりとかは好きじゃないので。

なんでそんな風になっちゃうんでしょうね?
気になりますか?

少しだけ、別のお兄さんとの会話の内容を教えてあげますね。


お兄さんは高校の先輩で、女子人気もそこそこある人でした。
誠実で、男子同士でふざけていると子供っぽくてかわいい。

お兄さんには同級生で小学校からの幼馴染の彼女がいたんですが。
別れさせました。お財布に彼女は必要ないので。

兄「瑠香ちゃん。だめだ。瑠香ちゃんに飼われたい」
瑠香「うん。お兄さんは瑠香に飼われたいんだもんね?」
兄「飼われたいです・・・。飼育されたいです。お願いします!
最近は瑠香さんの事ばっかり考えてしまうんです!瑠香さんのいない生活なんて信じられない」
瑠香「瑠香の事ばっかり考えちゃうんだ」
兄「瑠香さんのためにすべてを差し出すのが生きがいになってしまいました・・・もっと僕から没収してください。全部奪ってください」
瑠香「じゃぁ彼女さん捨てられる?」
兄「・・・。」
瑠香「すべてってそういうことだよ?安易に言わないでね。
もうすこししっかり考えた方がいいよ。お兄さんのためにも」
兄「ありがとうございます。気遣っていただけてうれしいです」
瑠香「うん。どうしたいかは、自分で決めてね」

兄「決めました。捨てます。彼女捨てさせてください」
瑠香「早かったね。本当にいいの?」
兄「はい。今の僕は瑠香さまに気に入ってもらうことが生きる理由になってしまっているので」

瑠香「じゃぁ、できるだけ無様な姿の動画を撮って。彼女との思い出を踏みにじるようなやつ。
それを、別れたいって文章と一緒に彼女に送って?出来たら見せてね」
兄「わかりました・・・」

数時間後、お兄さんから彼女とのチャットのスクショが届きました。
そこには、彼女からもらったペアリングをトイレに流し、瑠香の名前を叫びながらオナニーするお兄さんの動画と「別れたい」というチャットが映っていました。
「別れたい」
「え?なにこれw」
「は?なにこれ?意味わかんないんだけど?別れたいって?」
「ごめん。別れたいんだ。別れよう」
「いや、いきなり。ていうかペアリング・・・捨てたんだ・・・」
「瑠香ってだれ?」
「うわ。もういいや。きもい・・・わかった。わかれよう」

兄「別れることになりました」
瑠香「そうだね。でもこの動画ほんとうにきもいね」
兄「瑠香様に誠意をお見せしたつもりです・・・もう後戻りできないって」
瑠香「誠意なんだ。後戻りできないね」
兄「はい。もう自分には瑠香様しかしないんだって思いました・・・」
瑠香「うん。そうだね」
兄「捨てないでくださいね・・・瑠香様に捨てられたらと思うと・・・怖いです」
瑠香「大丈夫だよ。捨てないよ」
兄「ありがとうございます。瑠香様だけが僕の希望です」

瑠香「そっか」


このお兄さんとも普通に接していただけなんですが、発端は数か月前でした。
たまにお兄さんが瑠香の胸を見ているのは気づいていたので、すこし誘惑してあげました。

瑠香「瑠香のおっぱいみたいですか?お財布の中身全部と交換でどうです?」

それから、月に2回ほど、財布の中身全部でおっぱいを見る権利をあげていました。
でもしばらくすると、お兄さんの方から、財布の中身を受け取って欲しいといわれました。
瑠香が今日はおっぱい見せる日じゃないよ?というと。

兄「見せてもらえなくていいから、受け取って欲しいんだ・・・」

と・・・。どうやらコツコツ貯めたお金を後輩に没収されることに快感を覚えてしまったようです。
一番覚えちゃいけない快感ですね。
でももう一度味わってしまったら抜け出せないみたいです。

それからはお兄さんにはおっぱいは見せてあげていません。
ただただ持っているお金を没収してあげます。
すぐにお金は尽きて、今度は自分の体を瑠香に売ると言ってきたんです。

自分の体を好きに弄んでくださいって。
だから顔に唾をかけたり、お尻を思いっきり蹴ったり、おちんちんの皮をつまんで、お兄さんが泣くまでひっぱったりしてあげました。

そんなことをしていたらあら不思議。
なんでも差し出すのが生きがいの変態お兄さんの完成です。

ね?簡単でしょ?

そうして数年たった今でも、このお兄さんは私のために働いて、月の給与を生活費を除いて全額瑠香に徴収されています。
結構イケメンなお兄さんなんですけど、お金がないから女の子と遊びに行くこともできません。

休みの日は何もすることがないので、寝ているか、瑠香のことを考えながら自慰行為を繰り返しているそうです。

まだ聞きたいですか?
じゃぁ、また別のお兄さんの話も、特別にしてあげましょうか。

コメント

タイトルとURLをコピーしました